ドラクエ ライバルズのリセマラ方法と当たりカード&リセマラ実践

『ドラゴンクエストライバルズ(DQライバルズ)』の最新リセマラ情報です。

実際にゲームをプレイしながらリセマラのやり方・当たりカード・ガチャ演出をまとめ、「わたぼう」と「シルビア」を狙ってリセマラを実践しました。

5/8:リセマラのガチャ回数更新

ライター:MKT

  • リセマラ時間:5分でガチャ132回(1パック6枚×22)
  • ガチャ確率(レジェンドレア):1%(公式)
  • 通信量目安:501MB
  • リリース日:iPhone&Android…2017/11/2

DQライバルズのリセマラのやり方

ドラクエライバルズのリセマラ方法

スタミナがないゲームなので好きなだけ遊べます。

利用規約に同意するとプレイヤー名入力へ。あとから変更できますが1日1回までという制限があります。

アメリアによるゲーム説明は右上にある[スキップ]により飛ばすことができますが、あとから観ることはできないのでご注意ください。

ちなみに、会話途中にある選択肢は[いいえ]を選択すると先に進めない仕様になっており、先に進むためには[はい]を選択する必要があります。

「はい」を選ぶ

アメリアとの会話が終わると、チュートリアルバトルが4戦続きます。

チュートリアルバトル

いずれのバトルも左上の歯車のアイコンから[スキップ]→[はい]でスキップできます。アメリアとの会話同様、あとから観ることはできないのでご注意ください。

バトルのスキップ方法

Wi-Fiで約3分の追加データダウンロード後、各職業のデッキとスタンダードパックチケット10枚を貰い、職業やランクマッチについて説明を受けます。

これで自由に動けるようになるので、まずはホーム画面上の[歯車マーク]→[データ連携]と進んで一旦閉じ、歯車マーク左[紙マーク]→[アチーブメント]タブに切り替えましょう。

そうすることで、データ連携を達成した扱いとなり[受け取る]で報酬のスタンダードパックチケット1枚を貰うことができます。

データ連携アチーブメント

あとはホーム画面上の[プレゼントマーク]から報酬を受け取ったら準備完了です。

  • 新規プレイヤー歓迎セット:レジェンドレア確定スタンダードパックチケット1枚、スタンダードパックチケット10枚(配布期限不明)
  • チュートリアルクリア報酬:各職業のデッキ、スタンダードパックチケット10枚(配布期限不明)
  • ログインボーナス:30G

ここまでスキップ等を使用して5分ほどでした。

ガチャは[ショップ]→[カードパック購入]から行います。

G(ゴールド)であれば240G、チケットであれば1枚で1パックを引くことができます。

カードパック購入

1パックには6枚のカードが入っていて、カード1枚ごとに抽選が行われます。

チュートリアル終了後にスタンダードパックチケットが必ず10枚もらえますから、最低60回のガチャでリセマラできる感じです。

また、1パック6枚のうち1枚はレア以上確定となっています。

さらに、最後のレジェンドレア出現から29パック開封までに新たなレジェンドレアが引けなかった場合には、30パック目にレジェンドレアが確定する天井もあります。

※カウントされるのは同じ種類のパックを開封したとき

プレミアムカードとは

5%の確率で枠が金色になっているプレミアムカードが出現します。

  • 効果や強さは通常と同じ
  • 錬金では作れない
  • 分解時に錬金石を多く入手できる

このような特徴があります。

レジェンドカードのプレミアムカードを入手できる確率は、まずレジェンドレア排出の1%に当選→次にプレミアムカード抽選の5%に当選という感じなのでかなりの低確率です。

アカウントキープ方法

キープするには、SQUARE ENIX ACCOUNTを取得しておく必要があります。持っていない場合はスクエニブリッジのバナーから新規登録しましょう。

スクエニアカウント新規登録場所

キープする数だけ必要になることから複数のキープは難しいです。

また、新規登録時に送られてきたメールに記載された認証コードを使用して登録を行うので、使用するメールアドレス使用可能なものにする必要があります。

連携は、[歯車マーク]→[データ連携]→[規約に同意して次へ]と進み、登録しておいたメールアドレスとパスワードを入力して[ログイン]→[登録]で完了です。

その後、「データ連携 新規登録完了」という画面に移動すれば成功となります。

データ連携成功

なお、キープしたデータの復旧は、アプリを再インストールした上でタイトル画面右下[データ連携]から行います。一度でも先に進むと復旧の流れにならなくなるのでご注意ください。

成功すると「データ連携 端末追加完了」という画面に移動します。

データ復旧完了

当たりカード

基本的にレジェンドレアであれば当たりのようですが、その中でも以下の4枚がおすすめのようでした。

  • わたぼう:コストの低さと毎ターン終了時にカードを1枚引くことができる効果が魅力のカード
  • ゾーマ:高火力に加え、召喚時相手デッキの1番上に置かれる光の玉を使われない限りダメージを一切負わないのも魅力
  • シルビア:召喚時にテンションが一気に最大まで貯まるので、1ターンで2回テンションスキルを使える事も!?
  • ネルゲル:2回攻撃に加えて、毎ターン終了時に「におうだち」の効果を持つ配下を1体出すという敵に回したくないカード

今回当たりカードとしているのは、職業に左右されない共通カードでどのリーダーであっても活躍してくれるであろうカードです。

「わたぼう」と「ゾーマ」はスタンダードパック、「シルビア」と「ネルゲル」は解き放たれし力の咆哮で引くことができます。

もっとも、あらかじめ使いたい職業が決まっているのであれば、その職業によって当たりカードが変わってくると思います。

リセマラ前に、各職業についてある程度情報を頭に入れておくと、よりスムーズにリセマラができるのではないでしょうか。

最新リセマラ情報は5ch(元2ch)最新スレが一番参考になりました。

5ch(元2ch)最新スレの探し方

ガチャ演出

DQライバルズでは、ガチャができる単位は1パックとなっており、1パックにつき6枚のカードが出てくるようになっています。

ガチャ演出

カードが伏せられている時と伏せられているカードをタップした瞬間にレア度が判定できるようですが、私が確認できたのは以下の4つのパターンのみでした。

  • 伏せられているカードをタップした時オレンジ色の光が発生or魔法陣が発生:レジェンドレア確定
  • 伏せられているカードをタップした時青い光が発生:スーパーレア確定
  • 伏せられているカードの周りに白い光:レア以上確定

この他に、伏せている時にオレンジ色の光を放っている場合もレジェンドレア確定という情報がありましたが、残念ながら確認できませんでした。

リセマラガチャ実践

今回、入手できたパックチケットは以下の通りです。

  • レジェンドレア確定スタンダードパックチケット1枚
  • スタンダードパックチケット21枚
  • 解き放たれし力の咆哮パックチケット13枚

合計35パックとなるので、210回(1パック6枚×35)を1セットに、当たりカードのうち「わたぼう」と「シルビア」を狙ってリセマラしていきます。

この2枚を選んだのは、速攻型や終盤型などどのタイプのデッキであっても比較的組み込み易いと判断したためです。

もっとも、スタンダードパックのほうはレジェンドレア確定チケットがあるので、当たりカードに加えて最低でも1枚はレジェンドレアを確保したいと思っています。

なお、ガチャの提供割合は[ショップ]→[カードパック購入]で購入したいカードパックを選択して[提供割合]から確認することができます。

リセマラ31回目。

ここまで狙っているカードは一切出ず、もしかするとこのまま終わらないんじゃ・・・と心が折れかけていたところでやっときたあああああああああああああ!

わたぼう

まずはレジェンド確定チケットから「わたぼう」!この調子でシルビアのほうも頼むっ!!

このカードは何といっても低コストなのと、毎ターン終了後にカードが1枚引けるのが良いですね。

わたぼうの効果

どの職業でも安定して活躍してくれそうです。

目当てのカードのうち1枚ゲットできたという事で、ダメだと思いつつも期待してしまうが果たして・・・。

シルビア

ってうおおおおおおおおおおお!!!!!ようやく揃ったあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!

待ってましたよ「シルビア」!

シルビアの効果

こちらもそこまでコストが高くないので、自分の好きなタイミングで使えそうなのが素敵です。

テンションスキルも職業によって色々あるので、かなり戦術の幅が広がりそうですね。

ちなみに、この他にも「クリフト」が出てくれました。

クリフトの効果

敵のユニットが大量に場に出ていて不利な場面で出せれば一気に形成逆転できそうですね。

ということで、狙っていたカードを無事にゲットできたので、ここでリセマラを終了します!

わたぼう、シルビア、クリフトを実際に使った感想

まず、「わたぼう」ですが想像通りかなり使い勝手が良かったです。

わたぼうを使った感想

最初のカード選択(マリガン)の際に目当てのカードが確保できなかった時や、序盤でカードがまだ少ない時にとても活躍してくれました。

もっとも、相手にも同様にカードを提供してしまうので、相手が目当てのカードを確保できていない時に手助けしてしまうというデメリットもあります。

見極めが難しいですが、ある程度カードを増やしたら自分で処理しておく必要がありそうです。

続いて、「シルビア」ですが想像していたよりも使うタイミングが難しかったです。

シルビアを使った感想

理想としては相手のテンションスキルが最大になっている時に使いたいのですが、中々そう上手くはいきませんでした。

最後にあと少し相手のHPを削れれば・・・という状況で、場に出してテンションスキルでフィニッシュという使い方が良いかもしれませんね。

最後に、「クリフト」ですが確かに形勢逆転の可能性はあると思います。

クリフトを使った感想

しかし、ランダムな2マスにいる敵ユニットなので、敵ユニットがいない2マスを選択してしまう可能性があったのを失念していました。

つまり、相手が6マス全てにユニットを配置している場合は確実に2体除去できるのですが、逆に少ないとミスする可能性のほうが高くなってしまうのです。

使い所をかなり考えないと、ただ無駄にMPを消費してしまうので注意が必要かもしれませんね。

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